やあ…

今日も北斗ネタです。すんません。
昨夜は黒王号に騎乗したラオウとケンシロウが激突開始したところでぴーすの特訓終了。
ぴーす曰く「なんかもう主要人物が全員集合しちゃって話が終わりそうなんだけど。これまだ続くの?」
このバカタレがーッ!!真のクライマックスはまだ先だーッ!!

ぴーす 「てゆーかラオウって卑怯じゃね?死兆星見えてるヤツ=もうすぐ死ぬヤツとしか戦う気がないなんて」
はむらび「……」
ぴーす 「そもそも納得いかないのが、あの核シェルター、どう考えてもトキも入れるスペースあるぜ?」
はむらび「……」

あくまでも冷静に理論武装するぴーす(AB型)。誰もが思うツッコミどころを淡々と…orz
まんがは理屈じゃないんだーッ!!!と絶叫しながら反論したド低脳のこのはむらび。
私の中の武装とは、反物飛び交うサムライトルーパーの武装シーンもしくは、
荒木センセイのデビュー作『武装ポーカー』なのだった。 (゚д゚)ブソー!!
どうでもいいけど、『鎧伝サムライトルーパー』よりも『武装集団サムライトルーパー』の方が100倍強そうだ!

※ちなみに!
原作版ではシェルターが満杯の為となっているが、それには子供をおんぶすれば全員入れたと言うツッコミも成立した事から、アニメ版ではシェルターのドアが故障した為、自らの力で外側からドアを閉め続けた、と言う描写に変更されている。
Wikipediaよりまんま引用)

ところで昨日、改めて北斗関連サイトを色々拝見したのですが、
中でもこのはむらびが腹筋ちぎれるほど笑ってしまった秀逸なページをご紹介します。⇒顔の違いシリーズ
特にレイとリンの、バリエーションの豊富さに注目してください。
…今どきのアニメは観てないので知らんが、当時は週を担当する作画監督によってホント絵柄にばらつきがありました。
北斗の拳に限らず、聖闘士星矢や前述のサムライトルーパーなんかも相当ムチャクチャで、毎週笑えました。
そこがTVアニメの面白いとこなんだけど。一定のクオリティを保ち続けているサザエさんって、確かにスゴイのかも!?

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